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国家賠償の記録


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裁判官の職権乱用「争いのないアリバイの妨害」

2018.03.06(10:10) 12

生命保険申込書偽造の原二審の事実認定は、
「自署」・「申込書日付には不在宅」・「その余の機会の可能性を排斥できない」・「偽造ではない」です。

下記の赤枠内は、原二審になって突然、無視(排除)された証拠です。
国家賠償でも無視(排除)されないように、赤枠、及び、太い矢印で強調して、再度、提出しました。


「甲27」 下段の赤枠内の「9.5.28.」の機械印字は、「申込書用紙機械出力日付」です。
住所は、平成2年転居前の旧住所です。外交員は良孝が住所を間違えたと主張しました。
しかし、下段の会社欄は正しい住所を記載しています。
印鑑は良孝と啓子の共通・共用印です。
良孝・平成9年5月28日申込書

「甲29」 良孝副申書(外交員作成の社内報告書)下段の赤枠内日付の、
「最終面接月日・外交員日付・支部長日付は、全て、5月28日」です。
第一生命は、「申込書作成日の平成9年5月28日は争わない」と主張しました。

良孝・平成9年5月28日副申書

●クリック→答弁書2頁(全体)
 「甲31」原審の第一生命答弁書 2頁
 (主旨 申込書作成日の平成9年5月28日は争わない。)
国家賠償の被上告人(国)は「不知ないし否認」して排除した証拠です。
そして、判決では、上告人の主張を、「取捨判断・事実認定の不満」と一括しました。

第一生命答弁書・2頁

国家賠償では、上記の証拠を取捨判断で捨てるのは合法であり、「裁判官の悪意を証明できない。」(主旨)と判決しました。しかし、常識で判断すると、あきらかな悪意の職権乱用だと思います。

裁判所の腐敗は深刻です。




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