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04/18のツイートまとめ

2020.04.19(04:18) 20

keiko_7

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国家賠償の記録


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保険会社もあずかり知らない判決理由の「その余の機会の可能性」とは?。

2018.08.29(21:32) 18

控訴審判決文 ★ここ★ の客観的解釈のコメントを期待しています。

私が解釈した控訴審判決の事実認定の確定は、
1,「自署」
2,「平成9年5月28日良孝不在宅」
3,「その余の機会の可能性を排斥できない。」(趣旨 同日以外の良孝が在宅した別の日にち。)
4,「偽造ではない。」です。

しかし、被控訴人の認識は異なっていたようです。
1,「自署」は、確定。
2,「平成9年5月28日に良孝不在宅」は、確定していない。
3,「その余の機会の可能性を排斥できない。」は、その余の機会が有るとも無いと確定していない。
4,「偽造ではない」は、確定。



私は、平成30年2月16日に国家賠償で敗訴し、しばらく裁判のことは考えないようにしていました。

そして、数年ぶりに通常の日常に戻った平成30年8月13日の午前中に、何気なく通帳を確認していると不審な点に気がつき数社に電話しました。

最終的に、保険会社にもその件で問い合わせをしました。

その時の成り行きで、新任の次長と裁判の話になりました。
すると、新任の次長は、文章を出してもらえると回答をしますというので、すぐに質問状を作成しFAXしました。

啓子質問(1)
平成30年7月13日質問

保険会社次長回答(1)
平成30年7月31日・次長回答

啓子質問(2)
平成30年8月2日質問


⇒保険会社もあずかり知らない判決理由の「その余の機会の可能性」とは?。の続きを読む

国家賠償の記録


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裁判官の職権乱用(無権代理人の共用印捺印の証拠は排斥する。)

2018.03.22(19:45) 15

原審の生命保険申込書偽造の争点は、「自署か否か」「当日、良孝在宅か否か」です。

一審の事実認定は、「自署」「締結事務を任されていた」「当日、良孝不在宅」でした。

控訴審で、「控訴人(妻)は締結事務を任されていた。」は事実誤認であると主張しました。

下記は、それに対する原被控訴人(第一生命職員)の答弁です。★クリック→答弁書 4頁(全文)

(主旨 説明関与なしの無権代理人(妻)が共用印を捺印した。)答弁書・4頁 - コピー


下記は、無権代理人の共用印捺印に対する、原控訴審の判断(判決)です。
★クリック→原控訴審判決・5頁(全文)

(主旨 無権代理人の共用印捺印の事実は排斥する。)
啓子・中武控訴・5頁 - コピー - コピー


(下記は、裁判官の職権乱用で排斥した、良孝と啓子の共用印であるという証拠です。)
★クリック→良孝・申込書(全体)★クリック→啓子・申込書(全体)

良孝・平成9年 共用印押印
啓子・平成9年 共用印押印


国家賠償の被上告人(国)は、上記の証拠を「不知ないし否認」しました。
そして、判決では、上告人の主張を「取捨判断、事実認定の不満」と、一括しました。

ちなみに、良孝裁判では、第一生命職員の代筆・印鑑変更(500円の三文判を購入して代印したと認めた。)の双方代理権を認めて、良孝敗訴しました。

一連の裁判の事実認定が支離滅裂すぎて、「権力の腐敗」は、一目瞭然です。

★クリック→この人たち、信用できない——勉強はできても人間はできてません 顔と名前を全員公開!「おかしな判決」を書いた裁判官はこんなにいる


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裁判官の職権乱用(一審の事実誤認を認めた答弁は排除する。)

2018.03.16(17:39) 14

原一審の「宣誓書と対比し、甲1ないし甲6は自署」は事実誤認であると、原審の被控訴人(第一生命職員)は認めました。

      「甲1・3・4・6」は、平成4年・9年の申込書と子供の告知書
      「甲2・5」は、平成4年・9年の社内報告書の副申書

しかし、国家賠償の被上告人(国)は、その事実を「不知ないし否認」しました。
ですから、赤枠で強調して、再度、提出しました。

しかし、判決では、上告人の主張を、「取捨判断、事実認定の不満」と一括しました。

つまり、原審の被控訴人(第一生命職員)の主張は、裁判官の取捨判断で排除され、

「副申書も良孝の自署」が確定しました。

裁判は弁論主義であり、証拠と立証で勝敗が決まるというのは、嘘であることが証明されました。


★クリック→原審の被控訴人(第一生命職員)の答弁書・5頁(全体)
「甲31」 5頁  被上告人(国)が「不知ないし否認」、つまり、排除した証拠です。 
答弁書5頁 - コピー

「甲22」
 平成9年副申書(中武文子作成の社内報告書)と、平成9年申込書(良孝自署確定)の筆跡拡大比較
平成9年申込書と副申書

国家賠償では、第一生命の「副申書は中武文子作成の内部文章」の主張を無視(排除)して、「副申書は良孝自署」と断定するのは職権乱用でないと確定しました。

しかし、どう考えても、「原一審の事実誤認を誤魔化すための悪意ある職権乱用」です。

あまりにもあからさまなデタラメ判決に戦慄を覚えます。



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裁判官の職権乱用「争いのないアリバイの妨害」

2018.03.06(10:10) 12

生命保険申込書偽造の原二審の事実認定は、
「自署」・「申込書日付には不在宅」・「その余の機会の可能性を排斥できない」・「偽造ではない」です。

下記の赤枠内は、原二審になって突然、無視(排除)された証拠です。
国家賠償でも無視(排除)されないように、赤枠、及び、太い矢印で強調して、再度、提出しました。


「甲27」 下段の赤枠内の「9.5.28.」の機械印字は、「申込書用紙機械出力日付」です。
住所は、平成2年転居前の旧住所です。外交員は良孝が住所を間違えたと主張しました。
しかし、下段の会社欄は正しい住所を記載しています。
印鑑は良孝と啓子の共通・共用印です。
良孝・平成9年5月28日申込書

「甲29」 良孝副申書(外交員作成の社内報告書)下段の赤枠内日付の、
「最終面接月日・外交員日付・支部長日付は、全て、5月28日」です。
第一生命は、「申込書作成日の平成9年5月28日は争わない」と主張しました。

良孝・平成9年5月28日副申書

●クリック→答弁書2頁(全体)
 「甲31」原審の第一生命答弁書 2頁
 (主旨 申込書作成日の平成9年5月28日は争わない。)
国家賠償の被上告人(国)は「不知ないし否認」して排除した証拠です。
そして、判決では、上告人の主張を、「取捨判断・事実認定の不満」と一括しました。

第一生命答弁書・2頁

国家賠償では、上記の証拠を取捨判断で捨てるのは合法であり、「裁判官の悪意を証明できない。」(主旨)と判決しました。しかし、常識で判断すると、あきらかな悪意の職権乱用だと思います。

裁判所の腐敗は深刻です。






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